自己紹介/Viva
アーティスト
ネーム:Viva
本名:長谷川 大知
1998年06月15日
フィリピン人の母のお腹から生まれる。
小さい頃から歌が好きで、
高校、大学では軽音部に所属
そしてコロナ禍に音楽としてのビートボックスに出会い
現在、ビートボックスを使った音楽作成を中心に活動。
活動経歴
(2017年〜現在)
2017年
武蔵大学入学
グローバルスタディスーズに所属し、
オーストラリアのディーキン大学語学留学しました。
2018年
武蔵大学で、ブライアン・マサハート教授が担当するゼミナールとグローバル市民論(Global CIvics)という授業で、人権啓蒙活動を行い、ゼミナールではLGBTQ、グローバル市民論では難民について考えるワークショップを行いました。
2019年
春に、武蔵大学の海外フィールドワーク、Global Leadership, Awareness and Developmentという、ハワイでのリーダシップ研修に参加し、約100人に向けて学んだリーダーシップについてのプレゼンテーションを行いました。
夏には、MAD Travelという社会的観光事業を行う、社会企業で約1ヶ月インターンに参加していました。
- MAD Travel
- インターシップ時の記事
リーダシップ研修や大学での授業の経験を生かして、英語でイベントやプレゼンを行いたい人を支援する活動を、CACSという団体として、活動していました。
- 英語のイベント、プレゼンサポートの活動報告
https://note.com/bbx_viva_music/n/n31c80d80160d
https://note.com/cacs_english/n/n78fb0c330a15
同時期に、International Global Networkのスタディーツアー事業、YouTexで通訳を行いました。
- International Global Network
https://internationalglobalnetwork.com/
- 通訳として参加した際の様子
2020年
大学を1年間休学
1年間を通して、モンテッソーリ教育を組み合わせた、英語教師養成学校を社会事業として運営する、SEELS株式会社で勤務。役員秘書を主な仕事とし、教育プログラム企画や、マーケティングにも携わりました。
- SEELS株式会社
エシカルファッションの啓発活動を行う団体、Eticoに所属し、SNS発信、イベント企画、運営などに携わりました。
- Etico インスタグラムアカウント
48時間リレー生配信
緊急事態宣言を受けて、コロナ禍でも「どんな時間に行っても誰かがそこにいて話すことができる」居場所をつくりたい!を目的とした、「よんはち」という団体のプロジェクトの運営、企画に携わりました。様々な方々をお呼びして、YouTubeに配信しながら、リレー形式でTV番組風に企画を48時間を行いました。
このプロジェクトは第1回と第2回と行いました。
- 第1回の48時間リレー生配信に関するツイート
https://twitter.com/challenge48h/status/1254064225640525824?s=20&t=jEk8fhLONAYjXTxOrjsLLA
https://twitter.com/challenge48h/status/1253198085313839105?s=20&t=jEk8fhLONAYjXTxOrjsLLA
- 第2回に関するNoteの記事
SDGs10時間リレー生配信
SDGsの17番目の目標「パートナーシップで目標を達成しよう」にオンラインで貢献するために、さまざまな分野でSDGsを達成するための活動を活動を行なっている人をお招きし、48時間リレー生配信同様に、リレー形式で10時間、YouTubeで生配信をしながら企画を行いました。
- SDGsリレーな配信に関するNote
Wake Up JapanというNPO団体のリーダーシップトレーニングのディレクターを務めました。
- CHANGEプログラム
https://changenetwork.jimdofree.com/change/coming/
2021年
卒業制作として、フィリピンにルーツを持つ日本在住の若者をテーマに、当事者にインタビューを行って、その話を元に、ビートボックスの音だけを使った曲でストーリーを伝える活動を行なっておりました。
- プロジェクト紹介動画
https://youtu.be/3VsPwsoOhDo
- 作品プレイリスト
https://youtube.com/playlist?list=PLyHQv4JISKgthlB0rx6gF01GZlorqvDfs
7月から2022年現在まで、JFCネットワークという、フィリピン人と日本人の間に生まれたジャパニーズ・フィリピーノ・チルドレン(JFC)を支援するNPO法人で、法的支援のための書類の翻訳を行なっております。
- JFCネットワークのウェブサイト
http://www.jfcnet.org/